このパッケージは、MoTeC M150 ECUと組み合わせて使用することで、スバル「Spec C」STI 2015(※)の純正ECUを完全にプログラム可能な仕様へと置き換える製品です。
アンチラグ、ドライバー切替スイッチ(ピットスイッチ、ローンチ有効化、ブースト制限など)、モータースポーツ用ギヤボックス制御、ノックコントロール、インタークーラースプレー、ローンチコントロール、ギヤボックスクーラントポンプ、トラクションコントロールなど、レーシングカーに共通する多数の補助機能が含まれています。また、エアコン制御や5つの定義可能な制御出力など、レーシングシーンで役立つ、改造ロード車両によく見られる多くのシステムにも対応しています。
このパッケージは他のMoTeC製品とシームレスに統合でき、現在展開されているすべてのディスプレイロガー、エンクロージャーロガー、配電モジュール(PDM)、およびE888、VCS、GPS、ADR、BR2、SLMなどのデバイスに対して、事前定義されたCANメッセージングを提供します。
一般的なプラグインキットではないが、部品をそろえることで対応可能
オプションの「スバル・アダプター・変換ハーネ」を使用すれば、配線を制作加工する必要はありません。このハーネスは純正のワイヤーハーネスにカプラーオンで接続でき、純正のセンサーや燃料系統をそのまま使用可能です。すべての純正機能が維持されます。
完全なソリューションとして、以下の構成パーツをまとめてご用意・ご提供することが可能です。
- 製品番号:13150|M150 ECU(問合せ)
☞ポートインジェクション12気筒まで
📝 納期・見積価格:472,000円(税抜)519,200円(税込) - 製品番号:23202|M150 スバルSTI 2015 ライセンス(問合せ)
☞スバルSTI 2015対応
📝 納期・見積価格:100,000円(税抜)110,000円(税込) - 未登録(ID: 61300)
- 製品番号:57006|ワイドバンドLSUラムダセンサー 6極 V4.9(問合せ)
📝 納期・見積価格:37,100円(税抜)40,810円(税込) - 製品番号:61289|SUBARU STI M150 アダプターハーネス(問合せ)
📝 納期・見積価格:136,200円(税抜)149,820円(税込)
■機能詳細
- 純正の ABS/ブレーキ、SI ドライブ、エアコン、キーまたはボタンによる始動、VDC と完全に統合します。
- ラムダ制御はオプションの LTC と Bosch LSU4.9 センサーに対応します。詳細は Operation を参照してください。
- 純正センサーおよびエンジントリガーのキャリブレーションが事前設定されています。
- 一次系(ポートインジェクター)燃料システムの制御が事前設定されています。
- 二次系(ポートインジェクター)燃料制御は、バランステーブルにより任意に設定可能です。
- 単一燃料運用が事前設定されており、特性を選択できます。
- エタノール組成センサーを用いたフレックスフューエル運用、または二次インジェクターによるセカンダリ燃料運用に対応します。
- エンジン同期用のリファレンスモードが事前設定されています。
- 排気量、燃料密度、理論空燃比、燃料圧、一次インジェクター線形化などの物理設定が事前設定されており、チューニング前の初期セットアップを簡略化します。
- メーターダッシュ、DCCD、SI ドライブ、ABS など純正システム向けの CAN メッセージが事前設定されています。
- MoTeC SDC3 の制御が事前設定されています(M1 専用ファームウェアアップグレードが必要)。詳細は Centre Differential Control を参照してください。
- 純正クーラントファンの温度閾値による制御が事前設定されています。
- ポートインジェクターの燃料フィルム物理モデルを用いた過渡燃料補正が事前設定されています。
- 点火制御および電子スロットルを用いたアイドル閉ループ制御システムに対応します。
- 位置フィードバック付きの可変インレットマニホールドタンブルバルブが事前設定されています。
- 純正ノックセンサーを使用した各気筒のオンボードノック制御が事前設定されています(最大 2 個のセンサーに対応)。複数のセンタ周波数を使用できます。
- 単一ウェイストゲートアクチュエータによるブースト制御が事前設定されています。1 系統および 2 系統のソレノイドに対応します。
- エアコン要求およびクラッチ制御が事前設定されています。
- シングルターボ向けアンチラグを設定可能で、点火時期制限、燃料補正、点火カット、燃料カット、回転リミット、ブースト目標、スロットル目標テーブルに対応します。
- CAN または RS232 による GPS 取得・ロギングに対応します。
- インタークーラー温度およびスプレー制御に対応します。
- GPS、BR2、またはスイッチ入力によるラップ距離・時間・周回数に対応し、スプリット/セクター機能を使用できます。
- ADR、BR2X、PDM、SLM、VCS など MoTeC デバイスに対応します。
- PWM 制御によるクーラントポンプ出力に対応します。
- クーラントポンプの代替機能に対応し、追加ポンプ出力を使用することもできます。
- 複数レベルのランチコントロールを設定可能です。
- PWM フィールド巻線制御による閉ループオルタネーターシステムを設定可能です。
- 点火補正、混合気目標、ブースト制限、スロットル制限のテーブルを持つタイムレンジ機能に対応します。
- エンジン負荷平均チャンネルに対応し、回転リミット、点火補正、混合気目標、ブースト制限、スロットル制限のテーブルを使用できます。
- エンジン稼働時間の総計ログに対応します。
- 複数ユーザー向けにアクセス権を設定できます。
- MoTeC デバイスからの CAN 受信に対応します(指定 ID ベースアドレス)。
- 車速制限(ピットスピードコントロール)に対応します。
- 8 個のドライバースイッチと 10 ポジションのロータリースイッチ 8 個を、ランチコントロール、ピットスイッチ、アンチラグ、トラクション、タイムリセット、回転リミット最大値、スロットル特性、燃料補正、点火時期、混合気目標、ブースト制限、トラクション目標、トラクションレンジに同時割り当て可能です。
- 事前設定されたパルスタコメーター出力があり、出力ピンとスケーリングを設定できます。
- ミッションポンプ出力に対応し、ミッション温度の閾値とヒステリシス制御が可能です。
- トラクション制御に対応し、目標値、補正値、制御レンジのテーブルを使用できます。
- 入力ピンまたは CAN メッセージを介して追加センサー用のオプションチャンネルに対応します。以下を含みます:
- Airbox 質量流量・温度・圧力 外気圧・外気温
- ブースト圧
- ブレーキ圧(前後)
- ブレーキスイッチ
- クラッチスイッチ・クラッチ圧・クラッチ位置
- クーラント圧・クーラント温度
- エンジンオイル圧・オイル温度
- クランクケース内圧
- 排気圧
- 排気温度(EGT):TCA 熱電対アンプ、汎用 CAN、または E888 によりコレクターおよび 1〜4 気筒に対応
- 排気ラムダ:LTC、LTCN、PLM によりコレクターおよび 1〜4 気筒に対応
- 燃料供給流量・戻り流量 燃料圧・燃料温度
- 燃料タンク残量
- インタークーラー温度
- ステアリング角度・ステアリング油圧
- ミッション温度・ミッション油圧
- ターボチャージャー回転数・吸気温度・排気温度
- G フォース(加速度):前後・左右・上下
- ウェイストゲート圧・ウェイストゲート位置
- 車速
■動作仕様
Starting
スターターモーターの作動は M1 ECU によって制御されます。
STI Start Type
・車両がキー始動の場合は Key に設定します。
このモードでは、Start Relay はイグニッション電源が入っている間作動し、Engine Speed が Start Engine Speed Threshold を超えるとオフになります。
このリレーは、エンジン運転中の再クランキングを防ぐためのものです。
エンジンをクランキングするには、クラッチを踏み込み、キーをスタート位置まで回す必要があります。
このモードがプッシュボタン車両に誤設定されている場合、クラッチを踏んだ瞬間にエンジンがクランキングします。
・車両がプッシュボタン始動の場合は Button に設定します。
このモードでは、クラッチとスタートボタンが同時に押された時に Start Relay が作動します。
車両のキーレスアクセスモジュールは ECU にイグニッション電源を供給し、Start Request に接続されたピンを介して ECU にクランキング要求を送信します。
この要求があると、ECU はエンジンが始動するか Start Timeout が経過するまで Start Relay を作動させます。
このモードがキー始動車両に誤設定されている場合、スターターは作動しません。
Alternator
この車両の純正オルタネーターはエンジン ECU と連携しません。 交換オルタネーターを使用する場合、M1 はフィールド巻線を制御して希望するバッテリー電圧を維持できます。
Air Conditioning
エアコン要求は車両から CAN 経由で受信します。 M1 ECU は Air Conditioner グループ内の設定と要求に基づき、Air Conditioner Clutch Output を制御します。
DCCD
詳細は Centre Differential Control を参照してください。
SI Drive
センターコンソールの SI Drive スイッチは Driver Rotary Switch 2 として構成され、複数の機能を同時に制御できます。
各 SI Drive モードは数値でマッピングされます。
| Position | -1 | 0 | 1 | 2 | 3 |
|---|---|---|---|---|---|
| Mode | 不明 | 無効 | シャープ | インテリジェント | スポーツ |
| Mapping | Nil | Nil | Two | Zero | One |
不明または無効の位置は動作に影響しません。
シャープ、インテリジェント、スポーツの各モードは、アンチラグ、トラクション、ブースト制限、燃料混合比補正などの機能に割り当てることができます。
VDC Disable Switch
センターコンソールの VDC Disable Switch は Driver Switch 1 として構成され、複数の機能を同時に制御できます。 このオプションは注意して使用する必要があります。スイッチは純正の VDC Disable 機能を直接制御し続けるためです。
VDC Sport Mode Switch
センターコンソールの VDC Sport Mode Switch は Driver Switch 2 として構成され、こちらも複数の機能を同時に制御できます。 このオプションも注意して使用する必要があります。スイッチは純正の VDC Sport Mode 機能を直接制御し続けるためです。
Vehicle Yaw Rate and Acceleration
これらのチャンネルは純正 Body CAN メッセージから受信され、解析のためにログ記録できます。 Vehicle Acceleration Lateral は Traction Aim Compensation の制御入力として使用できます。
Wheel Speeds
これらのチャンネルは純正 CAN メッセージから受信され、Vehicle Speed、Traction Control、Gear Detection、Pit Speed Limit など多くのサブシステムで使用されます。 必要に応じて、純正の車速情報をハード配線の車速センサーに置き換え、Wheel Speed リソースを再設定することができます。
Gear Shift
動作は MoTeC の M1 GPR パッケージと同様に構成されます。
■Center Differential Control
Configuring Original Equipment DCCD Control
純正 DCCD コントローラを使用する場合、M1 に必要なのは通常の CAN メッセージを送信することだけです。 センターデフの挙動をユーザーが調整することはできません。 純正 DCCD ECU 用に M1 を構成するには、SDC3 CAN BUS を Not in Use に設定します。
Configuring SDC3-M1 Control
MoTeC SDC3 には新しい専用ファームウェアがあり、Subaru STI 2015 EJ207.February 2016 パッケージをインストールした M1 ECU と連携できます。 SDC3 の物理ハードウェアは変更されていませんが、新しいファームウェアは既存の MoTeC SDC Manager アプリケーションとは互換性がありません。 SDC3 ファームウェアアップグレード情報はこのセクションの末尾を参照してください。
M1 パッケージとの連携は、Tune を使用して M1 ECU 内の設定のみで構成されます。
MoTeC SDC3-M1 ECU 用に M1 を構成するには、MoTeC Adaptor Loom を使用する場合、SDC3 CAN BUS を CAN Bus 2 に設定します。
センターデフ制御戦略は ECU 内で設定・調整されますが、Subaru STI MY08〜MY12 車両向けの SDC3 Manager を使用したスタンドアロン SDC3 モジュールと同じ戦略に従います。 SDC3 User Manual は M1 制御戦略の調整にも参考として使用できます。
この方式では、SDC3 モジュールはスレーブ(ダムデバイス)として動作します。 M1 ECU はチューニングと制御戦略に基づいて必要なロック量を計算し、CAN を介して SDC3 に Lock 量を送信します。 SDC3 は診断情報のみを返します。 また ECU は車両に対して純正 DCCD CAN データを送信し、SDC3 モジュールは送信しません。
SDC3-M1 Firmware Upgrade
SDC3 に読み込まれているファームウェアバージョンを確認するには、以下の手順を実行します。
・M1 ECU に接続します。
・SDC3 Internal Firmware Version を参照します。
・SDC3-M1 ファームウェアがインストールされている場合、SDC3 Internal Firmware Version は 1.00 となります。

・レガシー V1.26 ソフトウェアがインストールされている場合、SDC3 の内部チャンネルの横に CAN Bus Timeout が表示されます。 この場合、SDC3 ファームウェアは MoTeC SDC3 M1 Upgrade utility を使用してアップグレードする必要があります。

SDC3-M1 Upgrade Procedure
標準の SDC3 を M1 インストールで動作させるためにフィールドプログラムが必要な場合、MoTeC SDC3 M1 Upgrade utility を使用してファームウェアをアップグレードできます。
・MoTeC SDC3 M1 Upgrade utility を実行します。
・警告を確認し、助手席側のヒューズパネルにあるヒューズ 2 と 7(Combination Meter)を取り外します。
・画面の指示に従います。Start Upgrade を選択し、M1 ECU のシリアル番号と CAN Bus 2(Adaptor Loom キットを使用する場合)を選択します。
・デバイスのファームウェアが 1.26(レガシーバージョン)であることを示すプロンプトが表示されます。Rollback を選択します。

・進行バーが表示され、ファームウェア更新が進行します。完了するとプロンプトが表示されます。

・その後、Tune で M1 に接続し、SDC3 Internal Firmware Version を確認できます。

SDC3-M1 CAN Messaging
SDC3-M1 ファームウェアは M1 ECU のスレーブとして動作し、従来の SDC3 ファームウェアと同じ CAN メッセージを使用しません。
以下のメッセージは MoTeC ダッシュディスプレイに組み込むことができます。
| チャンネル | CAN Bus | CAN ID | オフセット | 長さ | 値の意味 |
|---|---|---|---|---|---|
| SDC3 Mode | 2 | 0x380 | 1 | 1 | 1 = Open 2 = Mode 1 3 = Mode 2 4 = Mode 3 5 = Mode 4 6 = Lock |
| SDC3 Button Press | 2 | 0x164 | 0 | 1 | 0 = Up 2 = Down 4 = Mode |
| Solenoid Current Avg | 2 | 0x164 | 1 | 1 | 1bit = 0.1A |
| Solenoid Current Min | 2 | 0x164 | 2 | 1 | 1bit = 0.1A |
| Solenoid Current Max | 2 | 0x164 | 3 | 1 | 1bit = 0.1A |
| Solenoid Voltage + | 2 | 0x164 | 4 | 1 | 1bit = 0.1V |
| Solenoid Voltage – | 2 | 0x164 | 5 | 1 | 1bit = 0.1V |
| Output Duty Cycle | 2 | 0x164 | 6 | 2 | 1bit = 0.1% |
| Fault Flags | 2 | 0x165 | 0 | 1 | 1 = Open Circuit Fault 2 = Output Stuck Fault 4 = CAN Diagnostic Fault |
| Diagnostic Flags | 2 | 0x165 | 1 | 1 | 1 = Output Circuit Fault 2 = Current Limit Fault |
| Battery Volts | 2 | 0x165 | 2 | 2 | 1bit = 0.01V |
■M150基本入出力
出力
- ピークホールドインジェクター出力×12
- ローサイドインジェクター出力×6
- イグニション出力×12
- 補助出力(PWM対応ハーフブリッジ)×10
入力
- ユニバーサルデジタル入力×12
- デジタル入力×4
- アナログ電圧入力×17
- アナログ温度入力×6
- ラムダ(ナローバンド)×2
- ノック×4
■M150ピン配列






■寸法と取り付け

■価格表
M1シリーズECUを使用するには、ECU本体+ファームウェアライセンスが必要です。また必要に応じてライセンスオプションのアップグレードや関連用品などのご利用もご検討ください。
ECU本体
- 製品番号:13150|M150 ECU(問合せ)
☞ポートインジェクション12気筒まで
📝 納期・見積価格:472,000円(税抜)519,200円(税込) - 製品番号:13150M|M150 ECU MARINE(問合せ)
☞防水防塵仕様
📝 納期・見積価格:507,000円(税抜)557,700円(税込)
ファームウェアライセンス
- 製品番号:23202|M150 スバルSTI 2015 ライセンス(問合せ)
☞スバルSTI 2015対応
📝 納期・見積価格:100,000円(税抜)110,000円(税込) - 製品番号:23061|M1 GPA ライセンス(問合せ)
☞汎用エンジン制御(基本機能)
📝 納期・見積価格:100,000円(税抜)110,000円(税込) - 製品番号:23072|M1 GPR ライセンス(問合せ)
☞レース向け制御(DBW、ローンチ等)
📝 納期・見積価格:166,000円(税抜)182,600円(税込) - 製品番号:23068|M1 GPRPaddle ライセンス(問合せ)
☞GPR+パドルシフト対応
📝 納期・見積価格:252,000円(税抜)277,200円(税込) - 製品番号:23296|M1 GPR-Rotary ライセンス(問合せ)
☞GPR+ロータリーエンジン専用
📝 納期・見積価格:146,000円(税抜)160,600円(税込) - 製品番号:23358|M1 GPR-Motorcycle ライセンス(問合せ)
☞バイク対応
📝 納期・見積価格:166,000円(税抜)182,600円(税込)
M1シリーズ 関連用品・オプションパーツ
- 製品番号:61800|LTC ラムダ To CAN ユニット(問合せ)
📝 納期・見積価格:69,000円(税抜)75,900円(税込) - 製品番号:61800L|LTC ラムダ To CAN ユニットLONG(問合せ)
📝 納期・見積価格:69,000円(税抜)75,900円(税込) - 製品番号:61801|LTCD ツインラムダ To CAN ユニット(問合せ)
📝 納期・見積価格:103,500円(税抜)113,850円(税込) - 製品番号:61801L|LTCD ツインラムダ To CAN ユニットLONG(問合せ)
📝 納期・見積価格:103,500円(税抜)113,850円(税込) - 製品番号:61804|LTC-NTK(問合せ)
📝 納期・見積価格:69,000円(税抜)75,900円(税込) - 製品番号:61805|LTCD-NTK(問合せ)
📝 納期・見積価格:103,500円(税抜)113,850円(税込) - 製品番号:61805L|LTCD-NTK LONG(問合せ)
📝 納期・見積価格:103,500円(税抜)113,850円(税込) - 製品番号:57006|ワイドバンドLSUラムダセンサー 6極 V4.9(問合せ)
📝 納期・見積価格:37,100円(税抜)40,810円(税込) - 製品番号:57007|NTK (UEGO) 6極 ワイドバンドラムダセンサー(問合せ)
📝 納期・見積価格:43,500円(税抜)47,850円(税込) - 製品番号:65044|34 ピンコネクターキットKEY1(問合せ)
☞M130/M150/M141/M142/C125/C127/C1212/L120/L120USB/PDM15/PDM30
📝 納期・見積価格:6,100円(税抜)6,710円(税込) - 製品番号:65045|26 ピンコネクターキットKEY1(問合せ)
☞M130/M150/M141/M142/PDM15/PDM30
📝 納期・見積価格:5,400円(税抜)5,940円(税込) - 製品番号:65067|34ピン コネクターキットKEY2(問合せ)
☞M150/M141/M142
📝 納期・見積価格:6,100円(税抜)6,710円(税込) - 製品番号:65068|26ピン コネクターキットKEY3(問合せ)
☞M150/M141/M142
📝 納期・見積価格:5,400円(税抜)5,940円(税込) - 製品番号:61131|ETHケーブル2mピン無し(問合せ)
☞ダッシュロガーをPCとLANで接続するためのハーネス、ピン無し
📝 納期・見積価格:6,200円(税抜)6,820円(税込) - 製品番号:61236|ETHケーブル1.8m ピン付き(問合せ)
☞C12系ダッシュロガーをPCとLANで接続するためのハーネス、ピン付き
📝 納期・見積価格:8,800円(税抜)9,680円(税込)



